糖尿病とつきあう http://WWW.STRIKE-ON.COM/blog/ 糖尿病と戦わず、糖尿病と仲良く、糖尿病と根気よくつきあって行くためのサイトです。少しでも糖尿病治療の参考になると幸いです。]]> ja 2008-03-09T06:22:48+09:00 わたしはこうして糖尿病患者を救っている |舘 一男 http://WWW.STRIKE-ON.COM/blog/archives/2008/03/post_224.html わたしはこうして糖尿病患者を救っているわたしはこうして糖尿病患者を救っている
舘 一男
主婦と生活社 刊
発売日 2007-03




少し違う治療法を提唱しています。 2007-05-28
現在なされている糖尿病治療と少し違う治療法を提示していますが、興味深く読むことができます。次のようなことがわかります。

1 空腹時の時は肝臓で蛋白質や脂質からブドウ糖がつくられる。これが糖新生である。これがために人間はしばらく食べなくても低血糖にならない。インスリンはこの糖新生を抑制する。糖尿病患者はインスリンが不足しているために糖新生が活発になり空腹時血糖が高くなる。糖新生は蛋白質や脂質からブドウ糖をつくっているのだから、糖新生が活発だとやせることになる。糖尿病患者がたくさん食べてもやせていくのはこのためである。

2 余ったブドウ糖はグリコーゲンになるが、グリコーゲンが十分できると中性脂肪になる。炭水化物の取りすぎが肥満をもたらすのはこれがためである。

3 不適切なインスリン投与によって空腹時低血糖と食後高血糖を繰り返し、血糖値の変動幅が大きくなると糖尿病性網膜症の進行が速くなる。

4 血液の血糖が高いと血管壁にしみこみ、血管壁の蛋白質に化学変化を起こし活性酸素を発生させる。これがために全身の血管に障害が起こる。

5 グリコアルブミン(glycated albumin)は2週間から1ヶ月の血糖の状況を示す。HbA1cより早く大きく変動する。基準値は11〜16%である。

1.5AG(1.5-Anhydro-D-glucitol)は尿糖が増加すると排泄が増加し、血液中の量が減少する。血糖の非常に鋭敏な指標である。基準値は14μg/dL以上である。

6 糖尿病の早期では空腹時血糖は正常だが、食後血糖が高いことが少なくない。空腹時血糖だけを測定していたのでは糖尿病の早期発見が遅れる。

過激だけど同感 2007-05-23
 わたしの夫は糖尿病の予備軍。でも本人には危機感がありません。で、わたしがこの本を買い、夫に有無を言わさず読ませました。血糖値の測定器も買って来させました。本を読むと合併症の怖さがわかりますよ。眼科医の先生だから説得力があります。それと糖尿病自体の怖さも。なんで糖尿病が怖い病気なのか、いままで本当には知らなかった気がします。

 それにしてもこの先生、勇気があります。なんか凄い。ちょっと感動しています。

正体を確認して対処する 2007-03-12
母が糖尿病のため、家族揃っていろいろ努力していました。万歩計つけて歩かせたり、食事もカロリーの低いものを食べさせたりと、窮屈に生活させていました。私自身もたいへん窮屈でした。医師に指示されることをがんばってできる日もありますが、「もういいや」とあきらめたくなる日もありました。彼女が甘いジュースをこっそり飲んでるのを見つけてさんざん怒ったこともあります。でもこの本を読んで、糖尿病を誤解していたことがわかりました。糖尿病の正体を誤解していたことも分かりました。誤解のうえに立って努力していたため、いままでしてきたことがばかばかしくなったことも確かです。たいへん分かりやすく書かれていて、糖尿病に苦しんでいる方、その家族の方たちに、是非、読んでいただきたいとレビューを書きました。


出版社からのコメント
「日本で、一般的に行われている糖尿病治療は、治療と呼べるレ
ベルに達していない。これほど多くの患者さんが糖尿病の合併症に苦しんでいる
のが何よりの証明だ」「糖尿病は適切な治療を行えば、必ず改善できる病気
だ」。眼科医である著者はこの2点を明らかにすべく筆をとりました。
 著者が専門外の糖尿病に取り組むことになったきっかけは合併症の糖尿病網膜
症で苦しむ人の多さでした。「なぜ、こんなに糖尿病を悪化させてしまう人が後
をたたないのだろう?」それから12年、眼科と平行して糖尿病の治療に携わ
り、約7000人の糖尿病患者を救ってきました。
 著者の糖尿病治療の基本は「患者が名医になる」こと。著者が実践している
3か月で血糖値をコントロールする方法も患者への優しさに溢れています。
 著者は糖尿病歴の長いアントニオ猪木氏の主治医でもあります。その猪木氏も
本の帯で「この本には糖尿病を克服して楽しく生きるためのメッセージがあ
る。」と推薦の辞を寄せてくれています。
 本書は手をこまねいて患者の病気を悪化させる一方の医者の怠慢を含め現在の
糖尿病治療に大きな一石を投じています。もちろん問題提起だけではなく
糖尿病で苦しむ患者さんに勇気と希望を与える愛に溢れた一冊となっています。


とっても興味深い本です。



さらに詳しい情報はコチラ≫


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糖尿病の本 motsu 2008-03-09T06:22:48+09:00
糖尿病だと、のどの飲み込む働きも弱くなる http://WWW.STRIKE-ON.COM/blog/archives/2007/09/post_223.html 糖尿病だと、ものを飲み込むのどの力も弱くなる事が分かりました。
ええ、実体験です。おもちどころかごはんやお茶でもたまに苦労します。

テレビを見ながら(行儀が悪いけど)食事をしている時に、お茶などを飲みながら、
お笑い番組で爆笑したりしたらもう大変。吐き出すのも地獄、飲み込むのも地獄
咳き込んでしまって大変です。でもそんなの関係ねぇ。と何とか暮らしているけど
どうにものどにいろいろ引っ掛けてしまう事があって怖いですね。

ごはんやお茶を引っ掛けて死亡とか入院なんかしたら笑えません・・・。

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糖尿病と日常生活 motsu 2007-09-20T00:10:11+09:00
白内障でレーシック手術も受けられない http://WWW.STRIKE-ON.COM/blog/archives/2007/04/post_222.html 糖尿病性白内障か、普通の白内障か分からないけど、私は白内障です。
おまけに近視と乱視も入っていてとっても不便です。

あまりにもぼやっとした視界で憂鬱なので、レーシック手術を受けて視力回復!
と思ったら白内障だとレーシック手術は受けられないというか、白内障の手術を
したら終わりなんですよね。

糖尿病とか、メタボリックシンドロームとか言われたらいずれ目にも来るので
素早く治療しましょう。目がよく見えないとなにかと不便ですから。

いつでも視界がぼやっとして気分は晴れないし、道路を横断する時など怖くて
仕方が無いし、糖尿病も白内障もろくな事はありません。

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糖尿病と日常生活 motsu 2007-04-26T10:05:45+09:00
靴の中にナメクジが!? 糖尿病感覚障害の実例 http://WWW.STRIKE-ON.COM/blog/archives/2007/04/post_221.html 糖尿病だと手足のしびれ、痛みなどの感覚障害になることが多いです。
私も糖尿病から来る感覚障害で、手足がしびれるどころか寝ていても痛いので困ってますが、
最近、おそろしいことが起こりました。

死ぬようなおそろしい事では無いのですが、素足で運動靴を履いた時に、なにかにゅるっと
した感触が! もしかして靴の中にナメクジが入っているのかと思いあわてて靴を脱いで、
足を確認したけど、別に何もついてない。

おかしいなぁ、でももし靴の中にナメクジが潰れていたら・・・。と思っておそるおそる
手で靴の中を確認したけどナメクジもなにもいませんでした。

運動靴の中にナメクジはいなくて安心したけど、糖尿病の感覚障害でこんな気持ち悪い
思いをするとは夢にも思いませんでした。私の糖尿病体験談でした。

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糖尿病体験談 motsu 2007-04-24T19:38:34+09:00
糖尿病の尿 http://WWW.STRIKE-ON.COM/blog/archives/2007/04/post_220.html 糖尿病が進行すると尿から糖が出る。なんか甘いけどくさい尿がたくさん出ます。
糖尿病だと尿が多いという事は、夜中になんどもトイレに起きる事になります。
1時間半か2時間に1回トイレに起きるので寝てもなかなか疲れが取れません。

疲れが取れないのでまた甘いもの、甘い飲み物、ジュースなどを飲むので、また
尿がたくさん出て、疲れて・・・。と糖尿病は悪循環が続きます。つらいです・・・。

ちなみに糖尿病の尿検査で4+とか悪い結果が出ても、なかなか尿にアリがたかる事は
ないですが、私は一度だけ尿にアリがたかりました。思わず笑ってしまいましたけど。

それから糖尿病になると、尿の切れが悪くなる事も多い気がします。
サンプル数は少ないのですが、糖尿病の人のズボンの股間がかぴかぴに
なっていることが時々あります。尿が後からじわっと出てくるのが原因です。

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糖尿病の症状 motsu 2007-04-05T23:33:24+09:00
お笑いセラピー? http://WWW.STRIKE-ON.COM/blog/archives/2007/04/post_219.html 糖尿病患者に、吉本興業の協力でお笑いビデオを見せたら血糖値はどうなるか?糖尿病患者の血糖値は下がるのか?という実験をしたらなんと笑いによって血糖値が下がったそうです。

この笑いで、糖尿病患者の血糖値が下がった結果には世界中が注目しているそうです。
本当か?と思うけど、確かに病院でストレスが増えると血糖値も血圧も上がると言われたし、風邪を引いている時の血糖検査は血糖値が高くなるのは事実です。

ガン細胞も笑うと死滅するという噂?もあるし、笑いで血糖値が下がっても不思議ではありません。笑ってるとストレスは感じないので私は糖尿病治療のためにも笑って生活します。

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糖尿病と日常生活 motsu 2007-04-05T08:05:27+09:00
また虹彩炎になった http://WWW.STRIKE-ON.COM/blog/archives/2007/01/post_218.html 糖尿病だとありとあらゆる病気になりやすいのですが、2年ぶり3度目の虹彩炎に
なってしまいました。虹彩炎は目のぶどう膜の炎症で原因ははっきりしない場合も
多いけど、血糖コントロールが悪いとなりやすいです。

虹彩炎は目が光に敏感になって、まぶしいと痛くて目が腫れて涙や鼻水が止まらなく
なってとっても難儀です。視力も落ちるし、まぶしく痛くて仕事になりません。
それに痛いととっても疲れます。

仕方なく病院に行ったのですが、保険証が切れていて10割払いました。
診察と検査で7770円。目薬2つで1480円。

動物病院でも再診料600円。皮下注射1500円。筋肉注射1500円。
インターフェロン3000円などと明細が出るのに、私が行った病院は
内訳が無く、ただ7770円と合計だけ書いてあったし、患者の気持ちが
いまいち分かってないみたいに感じたので、次からは他の病院に行こうと思う。

とにかく糖尿病、糖尿病予備軍だと言われたらすぐに治療開始しましょう。
症状が出るまで10年くらい掛かるけどそれからでは遅いです。すぐ血糖
コントロールを始めましょう。

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糖尿病体験談 motsu 2007-01-21T23:37:46+09:00
味覚障害も糖尿病のせい? http://WWW.STRIKE-ON.COM/blog/archives/2007/01/post_217.html 2006年末のある日ちょっと甘い物を食べたらなんだか甘くなかった。おいしくない物を
買ってしまったかなと思ったけどどうやら自分の味覚が少しだけおかしくなっている
らしいと気づいた。

ミネラルの亜鉛が足りないと舌の味を感じる部分、味蕾(みらい)の数が減って味覚障害に
なることは知っていたので、亜鉛不足で検索してみたら糖尿病の症状の多くと
亜鉛不足が関係している事がわかった。

詳しくはまだ調査中だが、とりあえずサプリメントで亜鉛を補給する事にしたが一週間経つ
今も味覚は完全には戻っていない・・・。

2ヶ月たってもまだ少し甘い物が苦く感じられます。

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糖尿病体験談 motsu 2007-01-09T03:27:47+09:00
糖尿病だとアルツハイマー病にもなりやすい http://WWW.STRIKE-ON.COM/blog/archives/2006/11/post_216.html 糖尿病になるといろいろな病気になりやすいのですが、一見関係ないアルツハイマー病にも
なりやすいそうです。まさなアルツハイマー病までが糖尿病だと発症しやすいとはショックです。

糖尿病だとありとあらゆる病気に掛かりやすくなるので、糖尿病の症状が出てない初期の人も
すぐに糖尿病の治療を始める事をおすすめします。

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糖尿病とは motsu 2006-11-21T17:33:39+09:00
糖尿病では死なない? http://WWW.STRIKE-ON.COM/blog/archives/2006/11/post_215.html 糖尿病で人が死ぬ事は無いと思われているけど、死因として発表される
脳梗塞や心筋梗塞などのかげに糖尿病がある事が多いと分かった。

糖尿病で直接死なないけど、やはり糖尿病はいろいろな病気の原因と
なるので注意して治療に励まないといけないと思った。

糖尿病だと人工透析に失明、歯茎が腐る、味覚障害、手足のしびれ痛み、ものを飲み込む
働きも落ちるし、アルツハイマーなどにもなりやすいし、治療をはじめてもそれが遅かったら
治療をしなかった長い時間のつけが、利息みたいに襲ってきます。

糖尿病だと、いろいろな病気になりやすいので、糖尿病とか、メタボリック症候群と
言われたら、すぐに治療開始しましょう。自分だけは大丈夫と思っても後からとても
ひどい目に遭います。そして、糖尿病患者は苦しんで死にます。

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糖尿病の症状 motsu 2006-11-12T01:44:21+09:00
糖尿病で胃が痛い http://WWW.STRIKE-ON.COM/blog/archives/2006/11/post_214.html 糖尿病か感覚障害が進んで来て、手足がしびれる毎日でいかんなぁと思っていたら
最近は胃まで痛くなったり胃の働きが落ちて来た気がする。

今までの私は胃だけは丈夫で、胃が痛くなるのは年に1度あるか無いかだったのに
最近は毎日の様に胃の働きを感じる。

なんでだろうと思ったら糖尿病から来る感覚障害から胃など内蔵の働きも低下する
事があるとわかった。

うかつだった。これからはもっと糖尿病の治療に専念しようと思う。

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糖尿病体験談 motsu 2006-11-02T11:19:20+09:00
朝起きた時におそろしくきつい http://WWW.STRIKE-ON.COM/blog/archives/2006/10/post_213.html 糖尿病が悪化すると、だるくて、のどが渇いて、糖分、水分が欲しくなって、
トイレが近くなって良く眠れず疲れがまた取れない。という負のスパイラルに
落ち込むけど、朝起きた時に仕事もしなくていい休みの日なのに、ただ起きる
だけでもだるい。だるいを通り越してきついという状態になる事があります。

もう、ただ起きるだけなのに、なにもしなくていいのに、生きているのが
つらい状態になる事もありました。

どうにかして、どこかで我慢して負のスパイラルを断ち切らないと地獄です。

糖尿病だと苦しんで苦しんで死にます。ぽっくり楽に死ぬ事はありませんので注意。

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糖尿病体験談 motsu 2006-10-05T21:00:14+09:00
30歳で糖尿病に32歳でインシュリン自己注射のサラリーマンの教訓 http://WWW.STRIKE-ON.COM/blog/archives/2006/07/3032.html これは他人の体験談で、無料レポートになっています。
メルマガ(メールマガジン)に登録されたり、代理登録されたりするので、
1回くらい読んで不必要なら解除して下さいね。

糖尿病予備軍を含めると成人の6人に1人が糖尿病患者という恐るべき数の人が患っている糖尿病
その糖尿病に30歳で発病し、そしてその2年後には病状が悪化し、インシュリン注射を打たなければならなくなった病気とは無縁だった健康優良児のサラリーマンが、この過程で学んだ教訓をレポートにしました。

▽ 30歳で糖尿病に32歳でインシュリン自己注射のサラリーマンの教訓

本当に糖尿病は最初に症状の出ないうちから検査、治療するのが大切です。

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糖尿病体験談 motsu 2006-07-05T19:01:55+09:00
糖尿病警察 http://WWW.STRIKE-ON.COM/blog/archives/2006/07/post_212.html 糖尿病で一生懸命治療しようと頑張っている人にろくに糖尿病のことを知らない人が
ごちゃごちゃ口出ししてくる事があります。これを糖尿病警察とも言います。

あまいものばっかり食べてるから糖尿病になるんだ。酒の飲みすぎだから糖尿になるんだ。
おまえは糖尿病だから、これは食べたらいかんだろう。とか言われたりします。

あと、一種糖尿病の人を差別した様な感じの言い方をする心ない人もいます。
他人の意見には耳を貸さないで強く心を持つ事も時には必要です。

でも、糖尿病治療は自分のためなので頑張って下さい!

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糖尿病体験談 motsu 2006-07-03T00:04:14+09:00
心を落ち着けてイライラしない事 http://WWW.STRIKE-ON.COM/blog/archives/2006/07/post_211.html イライラしてストレスのたまる生活を送ると血糖値も血圧も上がります。
肥満にもなりやすいです。

なるべくイライラしないで生活出来る方法を考えましょう。
サラリーマンはストレスがたまるので私は独立しました。

前の会社の先輩で、人事異動でストレスのたまる職場に異動になってから
しばらくして糖尿病が発症した人がいます。

動物でもストレスで病気になります。なるべく小さな事は気にせずに
心おだやかに生活する事も大切です。

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糖尿病と日常生活 motsu 2006-07-02T23:58:11+09:00