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糖尿病になって何年かすると手や足に感覚障害が起こる事があります。
最初はほとんど異状なしですが、そのうちに、手がしびれたり、足も感覚が鈍くなり、
何かをふんずけても気がつかない事があります。
こまめに足の裏をチェックして、けがしてないか、出血してないかよく確認しましょう。
血液や、体液が出てないか調べやすくするために白い靴下をはくのがおすすめです。
糖尿病の感覚障害になってみると、私の場合は手足が痛くて痛くて寝ていても痛い。
人によって症状の出方も違いますが、手足が痛くてゆううつです。